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{{div style='font-size:xx-large',伊藤毅志研究室}}
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{{div style='font-size:large',  Welcome to Takeshi Ito Lab.}}
  
ここは、電気通信大学 [情報理工学研究科|https://www.uec.ac.jp/education/graduate/] [情報・ネットワーク工学専攻|https://www.uec.ac.jp/education/graduate/i/index.html] 伊藤毅志研究室のページです。{{br}}
研究室紹介のOpal-Ringは[こちら|http://www.uec.ac.jp/research/information/opal-ring/0000399.html]。
伊藤毅志への研究等のお問合わせは、taito(アットマーク)mbc.nifty.comまで。

★新着★
*[2021年度卒研配属情報|http://entcog.c.ooco.jp/ito/sotuken2021.html]公開しました。(2020/10/21更新)
//*[学外から伊藤研に大学院で進学を考えている人へ|http://minerva.cs.uec.ac.jp/cgi-bin/itolab-web/wiki.cgi?page=FrontPage#p1]を公開しました。(2020/09/24更新)
*[学外から伊藤研に大学院で進学を考えている人へ|http://minerva.cs.uec.ac.jp/cgi-bin/itolab-web/wiki.cgi?page=FrontPage#p1]を公開しました。(2021/04/19更新)

<関連ページへ>
*[デジタルカーリングのホームページ|http://minerva.cs.uec.ac.jp/curling/wiki.cgi]
*[5五将棋・サイコロ将棋のホームページ|http://minerva.cs.uec.ac.jp/~uec55shogi/wiki.cgi?page=FrontPage]
*[エンターテイメントと認知科学研究ステーションのホームページ|http://entcog.c.ooco.jp/entcog/]
*[GAT2019のページ|http://minerva.cs.uec.ac.jp/gat_uec/wiki.cgi?page=%C2%E8%A3%B4%B2%F3GAT2019]



!!!Topics
*[塩田雅弘君開発の「ShioRamen」が Computer Olympiad 2020の5五将棋部門で優勝!|https://www.uec.ac.jp/news/prize/2021/20210121_3051.html](2020年12月開催)
*[カーリング技術支援に関する5者包括協定締結|https://www.uec.ac.jp/news/announcement/2020/20201105_2848.html](2020年11月2日)
*[塩田雅弘君「5五将棋における自動対戦を用いた評価関数の学習」情報処理学会ゲーム情報学研究会若手奨励賞|http://www.ipsj.or.jp/award/gi-award1.html](2020年7月9日)
*[鈴木和樹君「少林寺拳法における逆突きの熟練度評価モデルの構築」人工知能学会の研究会優秀賞受賞|https://www.uec.ac.jp/news/prize/2019/20190711_1957.html](2019年7月11日)
*[Technologist's Magazineの注目の研究室で伊藤毅志研究室を紹介|https://www.criprof.com/magazine/2019/05/23/post-5913/]、(2019年4月号、Technologist's Magazine)
*[小坂悠登君「囲碁AIを用いたプレイヤーの棋力推定」、ゲーム情報学研究会 若手奨励賞受賞!(2019年3月20日)|http://www.ipsj.or.jp/award/gi-award1.html]
*[馬場匠君「少ない棋譜からの将棋プレイヤ棋力推定手法の提案」、ゲーム情報学研究会 若手奨励賞受賞!(2019年3月20日)|http://www.ipsj.or.jp/award/gi-award1.html]
*[伊藤篤志君、GAT2019優秀ポスター発表賞受賞!|http://minerva.cs.uec.ac.jp/gat_uec/wiki.cgi?page=%C2%E8%A3%B4%B2%F3GAT2019#p6](2019年3月10日)
*[ホウエンホウ君、PRICAI2018においてBest Student PAPER Runner-Up Award受賞!|https://www.uec.ac.jp/news/prize/2018/20180903_1227.html](2018年8月31日)
*[「ゲーム情報学概論−ゲームを切り拓く人工知能」CEDEC AWARDS 著述賞受賞!|https://2018.cedec.cesa.or.jp/event/awards/prize](2018年7月20日)
*[「ゲーム情報学概論 -ゲームを切り拓く人工知能」|https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%AD%A6%E6%A6%82%E8%AB%96-%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%8F%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD-%E4%BC%8A%E8%97%A4-%E6%AF%85%E5%BF%97/dp/4339028851/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1527923026&sr=1-2&refinements=p_27%3A%E4%BC%8A%E8%97%A4+%E6%AF%85%E5%BF%97](編著、2018/4/26、好評発売中!)
*[「次の一手はどうきまるか?」|https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E6%AC%A1%E3%81%AE%E4%B8%80%E6%89%8B%E3%80%8D%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E6%B1%BA%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%81%8B-%E6%A3%8B%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%9B%B4%E8%A6%B3%E3%81%A8%E8%84%B3%E7%A7%91%E5%AD%A6-%E4%B8%AD%E8%B0%B7-%E8%A3%95%E6%95%99/dp/4326299290/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1527923026&sr=1-1&refinements=p_27%3A%E4%BC%8A%E8%97%A4+%E6%AF%85%E5%BF%97](共著、2018/04/28発売中!)
*参画しているAI先端研究センターの[キックオフシンポジウム|http://aix.uec.ac.jp/2017/02/09/kickoffsymposium/]を開催。(2017/3/16)
*伊藤研究室がAI部分の開発に携わった「[京都将棋アプリ|https://itunes.apple.com/jp/app/id1037596970]」が発売開始されました。(2015/10/01)
*浅田麻菜さんがHAIシンポジウム2014で発表した「メタ相手モデルがエージェントとのインタラクション時の思考過程へ与える影響」が[Outstanding Research Award|http://hai-conference.net/symp2015/]を受賞しました。(2015/09/19)

*11月22日のオープンキャンパスで行った[模擬講義|https://www.youtube.com/watch?v=t2A6hnlBorg]が電通大広報ページから見られます。(2014/11/27)

*[e-Bulletin|http://www.ru.uec.ac.jp/e-bulletin/topics/archives/2014/the-role-of-shogi-in-research-on-artificial-intelligence-and-cognitive-science.html]に研究紹介されました。(2014/06/20)

*[デジタルカーリングのホームページ|http://minerva.cs.uec.ac.jp/curling/wiki.cgi]を開設しました。随時更新予定です。(2013/11/11)

*【メディアリリース】[「素人でも訓練によりプロ棋士と同じ直観的思考回路を持てる」|http://www.uec.ac.jp/about/publicity/media_release/pdf/20121127.pdf](高野、伊藤らが理化学研究所と行った研究論文がThe Journal of Neuroscienceに掲載されました。)(2012年11月28日)

*大森誠也君が[TAAI2012|http://idb.csie.ncku.edu.tw/taai2012conference/]で発表した“Performance Analysis of Consultation Methods in Computer Chess” Seiya Omori, Kunihito Hoki and Takeshi Ito が[Excellent Paper Award|http://idb.csie.ncku.edu.tw/taai2012conference/index.php/awards/research]を受賞しました。(2012年11月17日)

*伊藤研究室がAIの技術協力をした[「どうぶつ将棋」(アプリ携帯版)|http://www.g-mode.jp/appli/doubutsushogi/]が配信されました。(2011年11月)

*[CEDEC2011|http://cedec.cesa.or.jp/2011/]において、伊藤研も合議アルゴリズムとして参画した「あから2010開発チーム」が[CEDEC AWARDS優秀賞|http://cedec.cesa.or.jp/2011/event/awards/nominate/PG.html](プログラミング・開発環境部門)を受賞しました!(2011年9月)

*[IEEE-CIG|http://cedec.cesa.or.jp/2011/event/awards/nominate/PG.html] ”[Ms Pac-Man Screen Capture Competition|http://cswww.essex.ac.uk/staff/sml/pacman/CIG2011Results.html]"において、池畑望君が開発したプログラムが優勝しました!(2011年9月)

*共同研究情報Opal-Ringに[伊藤研究室が掲載|http://opal-ring.jp/vol8/0005-2/]されました。(2011年春)

!!!学外から伊藤研に大学院で進学を考えている人へ(2020/09/24更新)
!!!学外から伊藤研に大学院で進学を考えている人へ(2021/04/19更新)
*研究室のキャパシティの問題で、研究生のみの受け入れは一切行っていません。そのような問い合わせには、一切回答しませんので注意して下さい。(研究生として受け入れる可能性があるのは、大学院の進学が決まっている学生のみです)
*新型コロナウイルスの影響で、今年はオープンラボ、オープンキャンパスの開催が困難です。今年は、[こちらのPDF|http://entcog.c.ooco.jp/ito/itolab2020/itolab2020.pdf]で、研究室説明の代わりとします。観てみて下さい。
*学外から伊藤毅志研究室への大学院での進学を希望する学生は、面談が必須です。[こちらのページ|https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScIB_CeDRccCspmTehLn9KNPRs5HbrhDg3RPyqsN_3f67M0Jg/viewform]に必要事項を記入して下さい。(2020年8月の大学院入試のための面談は終了しました。来年度入試については、2021年になってから、改めて問い合わせをして下さい。)
*今後の研究室公開は、オンラインで5月22日(土)に開催予定です。詳細は日程が近づいてきたら、お知らせします。
*学外から伊藤毅志研究室への大学院での進学を希望する学生は、面談が必須です。[こちらのページ|https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScIB_CeDRccCspmTehLn9KNPRs5HbrhDg3RPyqsN_3f67M0Jg/viewform]に必要事項を記入して下さい。(2021年8月の大学院入試のための面談は研究室公開後、順次日程調整を行います。こちらに記入して5月22日以降の連絡をお待ち下さい。)


!!!最近の執筆など
*[「ゲーム情報学概論 -ゲームを切り拓く人工知能」伊藤毅志(編著),オーム社(2018).|https://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%AD%A6%E6%A6%82%E8%AB%96-%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%92%E5%88%87%E3%82%8A%E6%8B%93%E3%81%8F%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD-%E4%BC%8A%E8%97%A4-%E6%AF%85%E5%BF%97/dp/4339028851/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1527923026&sr=1-2&refinements=p_27%3A%E4%BC%8A%E8%97%A4+%E6%AF%85%E5%BF%97]
*[「次の一手はどうきまるか?」伊藤毅志(共著),勁草書房(2018).|https://www.amazon.co.jp/%E3%80%8C%E6%AC%A1%E3%81%AE%E4%B8%80%E6%89%8B%E3%80%8D%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E6%B1%BA%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%81%8B-%E6%A3%8B%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%9B%B4%E8%A6%B3%E3%81%A8%E8%84%B3%E7%A7%91%E5%AD%A6-%E4%B8%AD%E8%B0%B7-%E8%A3%95%E6%95%99/dp/4326299290/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1527923026&sr=1-1&refinements=p_27%3A%E4%BC%8A%E8%97%A4+%E6%AF%85%E5%BF%97]
*[「落語の入り口」雲田はるこ他(共著),フィルムアート社(2017).|https://www.amazon.co.jp/%E8%90%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%8F%A3-%E6%83%B3%E5%83%8F%E3%81%A8%E5%89%B5%E9%80%A0%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-Next-Creator-Book-%E9%9B%B2%E7%94%B0%E3%81%AF%E3%82%8B%E3%81%93/dp/4845916428/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1500432932&sr=1-1&keywords=%E8%90%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E5%85%A5%E3%82%8A%E5%8F%A3]
*[“ゲームAIの原動力としてのSFとその発展”,「人工知能の見る夢は」新井素子、伊藤毅志ほか(共著),人工知能学会編,文春文庫 (2017).|https://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD%E3%81%AE%E8%A6%8B%E3%82%8B%E5%A4%A2%E3%81%AF-AI%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%88%E9%9B%86-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%96%B0%E4%BA%95-%E7%B4%A0%E5%AD%90/dp/4167908506/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1500432876&sr=1-1&keywords=%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD%E3%81%AE%E8%A6%8B%E3%82%8B%E5%A4%A2%E3%81%AF]
*[ "突き抜ける人の思考−羽生善治氏の将棋観",「一人称研究のすすめ,知能研究の新しい潮流」諏訪正樹、伊藤毅志,松原仁ほか(共著),近代科学社 (2015).|https://www.amazon.co.jp/%E4%B8%80%E4%BA%BA%E7%A7%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81-%E7%9F%A5%E8%83%BD%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E6%96%B0%E3%81%97%E3%81%84%E6%BD%AE%E6%B5%81-%E8%AB%8F%E8%A8%AA-%E6%AD%A3%E6%A8%B9/dp/4764904810/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1500432816&sr=1-1&keywords=%E4%B8%80%E4%BA%BA%E7%A7%B0%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%AE%E3%81%99%E3%81%99%E3%82%81]

!!!最近の新聞等掲載
*NHKBS1「スポーツ酒場 語り亭」2019年3月13日、”「目指せ世界一! 進化するカーリング女子」”において、伊藤毅志研究室が開発したデジタルカーリングを用いた日本選手権の分析を放映。
*NHKBS1「スポーツイノベーション」2019年2月10日、"男子カーリング 'パワープレー'勝利のカギに迫る!"において、伊藤毅志研究室が開発したデジタルカーリングを用いた分析を放映。
*TBSラジオ、「好奇心家族」の中の「明日のトリセツ」というコーナーに出演。カーリングとAIの関わりや取り組みについて解説。(2018/1/12,19:00-)
*朝日新聞、”カーリング、ITの戦い過熱 謎の解明と戦術の強化狙う“、当研究室の「デジタルカーリング」を紹介。(2018/1/11)
*西日本新聞 、“最強の自学AI開発 チェスや将棋でも”、コメント掲載。(2017/12/26)

*[気鋭の若手棋士は進化するAIに勝てるのか!? 「第5回電聖戦」の生中継が決定|http://getnavi.jp/entertainment/120495/](2017/3/23)

*[第10回UEC杯コンピュータ囲碁大会、中国「絶芸」、日本最強「DeepZenGo」が電聖戦に進出|http://www.asahi.com/articles/ASK3M5WV3K3MUCVL006.html](2017/3/19)

*[目指すコンセプトは「AI妖怪」? 電通大、汎用人工知能研究拠点「AIX」キックオフ・シンポジウムを開催|http://pc.watch.impress.co.jp/do…/column/kyokai/1050334.html](2017/3/16)

*[ハンディなし最終電聖戦 一力七段|http://www.sankei.com/life/news/170220/lif1702200016-n1.html](2017/2/20)

*「エンタテインメントの未来を考える会 黒川塾(三十九)」と題したトークセッションの模様を[ネットで公開|https://japan.cnet.com/article/35088609/](2016/9/7)

*週刊エコノミスト,2016年5月10日号,”AIの破壊と創造 事例編 囲碁”,Goolge傘下の企業が開発した「アルファ碁」の技術と展望について解説.

*[AIを使ってカーリングに勝つ! 目指すは平昌五輪のメダル獲得|https://japan.cnet.com/article/35088609/](2016/3/18)

*軽井沢国際カーリング選手権に展示したデジタルカーリングが[信濃毎日新聞|http://www.shinmai.co.jp/news/20141220/KT141219SJI090008000.php]に紹介されました。(2014/12/20)

*[The PAGE|http://thepage.jp/detail/20140912-00000034-wordleaf?page=2]において、電王戦タッグマッチに関するコメントが掲載されました。(2014/9/12)

*[The PAGE|http://thepage.jp/detail/20140419-00000009-wordleaf?page=2]において、第2回電王戦の結果に関するコメントが掲載されました。(2014/4/19)

*将棋世界2014年2-3月号 “【対談】伊藤毅志(電気通信大学情報理工学研究科)×羽生善治 人間と知的システムとのコラボ ~将棋とコンピュータとその未来~“ 

*週刊将棋2013年12月04日号 ”羽生三冠が電通大で対談”

*NHK Eテレ「囲碁フォーカス」2013年4月21日(日)12:00〜、電通大で開催された「第1回電聖戦」を特集

*週刊ダイヤモンド2013年4月6日号 ”特別対談 人間対コンピュータ”

*NHK総合 2012年2月8日19:30〜 “クローズアップ現代”伊藤毅志助教が出演

*NHK中部7県むけ 2012年1月27日19:30〜 “ナビゲーション”伊藤毅志助教が出演